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三渓園

行ってきました。今茶室の公開期間中なんです。ちなみに真ん中の写真がそうです。広さは三畳ほどで天井も低く、とても落ち着けそうな空間でした。見るだけで入る事はできなかったから実際にその感じをつかむ事はできなかったです。いつか入って茶を飲んでみたいですね。紅葉もかなりキレイでした。今年はちょっと遅めらしく今の時期でもまだ平気です。やっぱり自然はいいです。かなり癒されました。リンクファッションのブログ集ま...

盆栽

買ってきましたw何で急に盆栽なのかと言うと・・・盆栽道場このサイトの盆栽ゲームをやったら急に欲しくなりました。兄貴がおもしろいからやってみなって教えてくれたんです。もちろんゲーム以外にも充実してますw画像とか盆栽の事について色々書いてあるんですけど盆栽の形に感動しました。芸術です。ありえない形のとかがいっぱいあるんですよ。針金を使って形を変えるらしいです。しかも木の種類もいっぱいあるから自分だけの個...

文様の歴史3

久しぶりに文様の歴史について書こうと思います。今回は古墳時代です。古墳時代は埋葬された品々に見られ、大陸から高度な文様が輸入されていた。金工品では龍・四神・家屋・舟・人物・鳥獣・魚・植物文と種類が多様化している。具象モチーフが格段に増えたのは大陸の影響だと言われている。また鏡は大和政権の権威の象徴で、中国製と日本製ともに数多く出土している。中国から四神(朱雀・青龍・玄武・白虎)文鏡が日本に渡来した...

文様の歴史2

縄文時代に続いて弥生時代でも農耕生活を主としていた。しかし土器には違いが出てきた。縄文土器は力強い装飾をしていたが弥生土器は形態そのものの美しさを追求するようになる。文様は前期に西日本を中心に綾杉文・弧文・木葉の文などがあらわれ、中期には東日本に普及する。施文は貝殻やヘラを使い彩色も見られる。時には粘土紐を貼り付けた凸帯文も見られるが、あくまでもそれは土器の形自体に従事している。後期に入ると西日本...

文様の歴史

今デザインのテーマになっている日本の文様について少し書こうと思います。日本で初めて文様らしいものが現われたのは縄文時代の事です。縄文時代といえばやはり縄文土器ですが、作られ始めたのは今から約一万年前とされています。狩猟・漁労・採集なよって生活していたため、最古の土器は煮炊き用の深鉢を基本形態にしている。その頃の文様のモチーフは限られていて渦・円・平行線・斜線・山形・格子などの幾何学模様を中心に装飾...

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KEITO

  • Author:KEITO
  • 服が大好きで将来はデザイナーを目指してます!このブログを通じて同じ目標を持っている人など色々な人と交流できたらと思っています。












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